1本1本に、全力を尽くす

 

 

記事が短くても長くても、書くと決まったら、編集者が修正したり加筆しないでいいようにと全力を尽くすことは大切だと思います。(結果的に、直しが入ってもよいのです)

継続的に書けなくなるほどエネルギーを消費してしまうのは困りますが、毎回6~7割の出来でというのは、甘いのではと感じます。

いつもしっかりした記事を書けるようになれば、編集者からの信頼が高まりますし、知らない媒体から仕事を依頼されることも増えるでしょう。