カテゴリ:健康 心と体


受信トレイや削除トレイの古いメールの整理をしました。取材先の人とのかなり古いやりとりも残っていて、「この人に会った」「ここに行った」と懐かしくなりました。...

私はときどきマニキュアをします。ピンク系や茶系の色が好きです。以前は黄系や青系も使っていました。 原稿を書くときは、マニキュアをしていたりしていなかったりですが、「今日はより一層集中して書こう!」と思う朝には、明るめのピンク系の色をつけて気分を盛り上げるようにしています。...

体力的に疲れるとき、そして、なんとなくやる気が出ないときは誰にでもあると思います。 私も、そういったときはあります。今年(2020年)の7月は体力的にぐったりしがちで、気分も少し下降気味、すぐ近くに住む仲のいい友だちが遠くに引っ越して(これからも会えないわけではないですが)かなり寂しい気持ちにもなりました。...

東京の出版社で編集の仕事をしていたとき、著名な作家や歌手やタレントなどに会うチャンスを得ました。会社の先輩は「編集の仕事をしていなかったら、絶対に会えない(会って話をしない)であろう人たちだね」とよく言っていました。 本当にその通りです。それらは、いまでもとてもよい思い出です。...

自分の日常は変わり映えしないと感じるかもしれませんが、1日1日、決して同じではありません。そして、世の中では様々なことが起きています。日本国内にもたくさんの話題がありますが、世界に目を向けると、より多くのニュースがあります。...

執筆に取り掛かる気分になれないことが、時折ですが、あります。そんなときは体や心を休めつつ、とにかく少しずつでも書けることから書いています。 そういうとき、日本の音楽も聴きます。最近は、昔よく聴いていたスピッツの曲を流します。スピッツは、結成30年を迎えても変わらず人気ですが、自分たちの世界観を長年表現し続けて、とても感心します。...

急な依頼で1週間以内に取材して記事を仕上げる、取材を受けてもらいにくい人・企業にアプローチする、膨大な資料をわかりやすくまとめる、など記事を書くにあたっては、「ちょっと大変かも」ということがいろいろあります。 当然ですが、それは、フェイスブックやツイッターで気軽に情報発信するのとは違って、かなりエネルギーがいります。...

いつも読み応えがあり良い内容だと感心する記事を書く先輩がいます。私よりもちょうど10歳年上で「私も、10年後も先輩のように元気で頑張っていたい」といつも思います。 つい先日、その先輩に「ときどき、仕事をこなしていくのがたいへんだと感じます」とメールしました。...

久しぶりに風邪を引きました。喉がとても痛み、幸いすぐにおさまったと思ったら咳が出てきました。取材の約束はなかったのですが、原稿書きやレイアウトの確認などがあって、マスクをしながらPCに向かっていました。...

2か月ほど前に取材の申し込みをして、いまは忙しいので年が明けたらいつでもどうぞ、と返事をもらった企業から、断りのメールがきました。理由は、はっきりしません。 そろそろ日取りを決めてと、資料も再度読んでいたところだったので残念です。 取材を断られたり、いまはダメですと言われることは時々あります。理由は下のように、いろいろです。 ◆忙しい。...

さらに表示する